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2011-06-08 00:00:00


春の早慶戦前に行われたセレモニーの後、わが早稲田ビッグベアーズのメンバーに続いて、慶応のチアーのメンバーが来店。

 

 早稲田や慶応の校歌、応援歌が流れる中、早慶両校の華やかなチアリーダーの登場で店内はおおいに盛り上がりました。

 

 6大学野球、残念ながら今回は慶応の優勝に終わってしまいました。

 

 斎藤佑樹投手が1年生春の優勝時。本キャンでの優勝祝賀会では、佑ちゃんが熱狂の大群衆を前に、初々しく「早稲田は勝ち続けます」と宣言したのがもう4年前。

 

昨年秋には劇的な優勝を飾りましたが、慶応も他校も強く4年間勝ち続けることは難しいことでした。昨年の早慶戦、数10年ぶりに観戦しましたが慶応の打球の強さ、鋭さが印象的でした。楽しむ野球はやらないという江藤監督、要注意です。

 

 球部の皆さん、秋のシーズンでは、「早稲田の栄光」をよろしくお願いします。

 

 応援部の皆さん、また黄金のオムを食べてこれからも一層の応援をお願いします。

このHP作成の合間に応援部リーダー部の方が見え、元気よく大盛りのオムを一杯食べていってくれました。感謝です。

 

(当店ブログ「東京6大学校歌」、「天下の名曲都の西北』誕生秘話」も是非ご覧ください。)